講演×パネルトーク「ここまでわかってきた!プラスチックのカラダへの影響」開催のお知らせ
子どもたちのために今できることは?
マイクロ・ナノプラスチックは人体のすべての組織に侵入し、影響を及ぼすことがわかってきました。特に子どもや胎児への影響が心配です。
最新の研究について知り、近年増えているプラスチック人工芝の問題などについて、みんなで考えましょう。
■日時:2026年9月2日(土)14:00〜16:30(開場13:30)
■会場:立命館いばらきフューチャープラザ1Fカンファレンスホール+Zoomオンライン
大阪府茨木市岩倉町2-150/JR茨木駅東口から南へ徒歩5分
■参加費:無料
■定員:会場139名(抽選)/オンライン300名
※会場参加抽選に外れた方には9/5までにご連絡いたします。
■申込締切:8/31
■会場参加申込:https://x.gd/xpwDD
■オンライン参加申込:https://x.gd/UvoHD
■主催:子どもケミネット(有害物質から子どもを守るネットワーク)
■企画・運営:子どもケミネット関西シンポジウム実行委員会
■講演①「マイクロ・ナノプラスチック身体への危険性」
講師:下畑享良先生(岐阜大学大学院医学系研究科、脳神経内科学分野教授)
■講演②「これもプラスチックだった!人工芝の問題」
講師:栗岡理子さん(環境ジャーナリスト)
■パネルディスカッション
「子どもたちのために、今できることは?」


